アースデイ若狭
2025/10/12
縄文ロマンパーク

-earthday🌍️地球に感謝を伝えよう-
JYUNKAN ー 小さな循環で暮らす
JYUYOU ー 知ることで受け容れる
JIMOTO ー この地と生きる未来

What is Earth Day?

アースデイが生まれたのは、1970年のアメリカ。
環境問題への関心を高めたいと考えた上院議員のゲイロード・ネルソンが、
「4月22日を環境のための日にしよう」と提案したのがきっかけです。

その後、1990年には世界規模のアースデイとして広まり、
今では190カ国以上で環境を守るためのさまざまなイベントが開催されています。
今もなお、気候変動対策やプラスチック削減といった大切なテーマとともに、
人々の意識を変えるきっかけを生み続けています。

STAFF
代表
阪野真人(ばんのまさと)

代表
魚見栄美(うおみえみ)
事務局
徳川貴文(とくがわたかふみ)
実行委員
丸山梓(まるやまあずさ)

実行委員
島光 敦子(しまみつ のぶこ)
愛知県出身。北海道のNPO法人で、エコツーリズムや自然保護活動に従事したのち、福井県の若狭町の地域おこし協力隊を経て、三方五湖を中心とした里山里海湖の保全と活用を実施する(一社)SwitchSwitchを設立。博物館併設のカフェの運営や地域の特産品開発、カヤックや伝統漁法などの自然体験ツアーを行う。人と自然の良い関係づくりに取り組む。 小浜生まれ。
大阪でweb広告代理店でディレクターを経て、10年前Uターン後、南川流域の自然環境などを伝えるフリーペーパー[ii川]の編集長として、鮎釣り体験、生き物観察、マルシェなどのイベントを開催しています。今年は長年の夢だったアースデーをついに若狭でやることになって大変うれしいです!ねこと平和が好きです。
石川県出身。㈱千趣会にて主に雑貨バイヤーとしてカタログ及びECの総合通販業に従事した後、福井県小浜市へ移住。2020年より小浜市地域おこし協力隊として民宿のリノベーションプロジェクトに携わり、「海のオーベルジュ志積」のマネージャーとして活動。2023年より福井県SDGsコーディネーター(福井県地域おこし協力隊)として、SDGsを軸とした県内企業・団体のマッチングや取組推進のサポートを行う。 1978年敦賀生まれ。着付師として活動中。また「noasobi」という屋号で、草木で布を染めている。「植物の色を暮らしに取り入れる」をテーマに染めのワークショップなどを開催。畑で藍を育て、藍建てまでを試みている。「手を動かすこと」「地元の植物の色を楽しむこと」の可能性を模索中。 岐阜県高山市出身。2014年に若狭町に移住。
夫婦で無農薬天日干しの稲作を中心に、梅干、味噌、漬け物作りなど、季節の手しごとを大切にした暮らしを営む。食養・発酵・スパイス・鉄ミネラルなどのWSを随時開催。2021年より、『嶺南オーガニックproject』のメンバーとして、オーガニックな暮らしを拡げる活動にも携わる。
アースデイ若狭のメインイベント、プレイベントの開催場所